私が経験から得たおいしい食と健康と開運になる情報を紹介してます。また福岡市内で料理教室 「健康ごはん。」をしています。092-707-0173 info@ansin-shokuiti.net  叡知の館(えいちのやかた) リンクフリー

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基本的に体にいいものを取り入れ生活も健康指向ですが、たまに食べる体に悪いものが止められなくなり体調が悪くなってしまったヒュギエイアです。 しかも体に悪いとわかっていても時々猛烈に食べてしまうのです。その中の何が悪いかわかっているにも関わらずです。これってどういうことでしょうか?
 かなり昔の記事ですがこれを読んで私がそうなるのも無理からぬと思って下さい。

味の素

2002/08/09
味の素の危険性は、もう20年くらい前から言われてますよね
でも、今みたいに大きな声では言えませんでした
あそこはね、同族経営で尚且つ、その親族の中に大物議員もいるんです
それと、味の素を批判する、消費者グループとか市民グループを
潰すのが上手いことで業界では、有名ですよ。気をつけましょう。
今、思ったんですが。グリコ森永事件で味の素は火の粉をかぶりませんでしたよね
まあ、菓子業種ではないからともいえますが、他にも理由があったんじゃないでしょうか・・・


危険な味の素 味の濃い中華料理を食べたあと、何で肩や背中が痛くなるのか・・・
これって、実はすげぇんだぜ。 ただし、会社がでかいし、広告費も巨大だからタブーも大きい。 これを書くマスメディアは無いぜぜったい。
どのくらい怖いか?
東南アジアでは、腹が減った不良少年はその辺の犬を喰らうんだそうな。 犬を捕まえるときのアイテムが缶詰と味の素。どう使うかわかる?


化学調味料の怪
「味の素を食べると頭が良くなる」そんなブラックジョークがどこから出たのか知りませんが、長いこと騙されていたお返しに、ジョークでない本物の怪談を一発。

野犬捕獲法
インドネシア、フィリピンなど東南アジアの山奥の地方では、犬を食用にします。
犬は放し飼いか野犬で、おとなしく食べられてはくれませんから、捕えるのにひと工夫要ります。
まず、魚のカンヅメを一つ用意し、このカンヅメに、味の素を少し混ぜて犬に食べさせます。喜んで食べた犬は、しばらくすると意識朦朧となって失神してしまいますから、これを解体して人間が食べるという寸法です。

知らずに人体実験も!
奇しくも、この味の素の人体実験が、知らずに行われてしまったことがあります。
1981年、シンガポールのハイアットホテルで開催された「障害者インターナショナル世界大会」のレセプション会場。高級中華料理のふかひれスープを飲んだ一人の女性が、急に心臓がドキドキしはじめ、手が痺れ首が痛くなってきました。
突然の原因不明の発作に襲われたのは彼女だけではなく、計4人の女性が同じような症状を訴えました。駆けつけた二名の医師は即座にこれを、「アジノモト・シンドローム」と断定したのです。東南アジアでは、この症状が広く知られているからです。

日本で起こった事件
じつは日本でも、味の素による中毒症状が話題になったことがあります。1971年3月ごろから、おやつの酢昆布を食べて30分ほどしてから、顔面圧迫、灼熱感、手足の痺れ、倦怠感に襲われたという訴えが、都内の保健所に相次いで寄せられました。都立衛生研究所の追跡調査によると、味付昆布に13、3%~45、3%もの大量のグルタミン酸ソーダが添加されていることが判明しました。

さらに各地でも炒飯、スープ、焼きソバなどを食べた人の中に、相次いで同じ症状が現れ、これを「中華料理症候群」として注意を促しました。さらに調査したところによると、女性は男性に比べて症状が強く現れやすいこと、お酒に弱い人も、強い人に比べて症状が顕著であることが、確認されました。

東南アジア地域の現実
この症状は本家本元の日本よりも、諸外国で先に広く知られています。なぜでしょう。
それは、先の野犬捕獲法でも述べた東南アジア地域の人々は、生活の中で味の素を使う量が、日本人とは比較にならないほど多かったからです。
食堂でも料理の仕上げに、おたまですくって表面が真っ白になるほどかけてくれるそうです。出血大サービス……。それを見て、当の味の素の現地出向社員がびっくりして、箸をつけられなかったという実話まであるくらいです。それどころか、副食物がわりにご飯にまぶして食べたりもするそうです。

これは貧困という悲しい現実と、企業のエゲツないまでの販売戦略……オマケ作戦、美人コンテスト、甘いセールストーク等などの結果です。曰く「これを食べると日本人のように頭が良くなる」「味の素で美人になろう」「僕は味の素で君より大きくなるんだ!」等など……。日本人として恥ずかしくはなりませんか。

さわやかテレビCMの実態は
あたり一帯に広がる緑の畑をバックに……「麦からビール、さとうきびから味の素」これはお馴染みの味の素のコマーシャルです。このコマーシャルの言わんとする内容を詳しく見てみることにします。

化学調味料とは何ぞや
味の素ではなく、天然の「うまみ成分」の素となる物質をグルタミン酸といい、これはアミノ酸の一種です。このアミノ酸は、さまざまに結合してタンパク質になります。ですから逆に、タンパク質を分解すれば、アミノ酸が出来るわけです。じつはこのグルタミン酸は動物の体内にもともとあり、人間の体の中でも簡単に、それも必要なだけ合成されます。

一方、体内で自然に合成できないアミノ酸を「必須アミノ酸」といい、これは食品から取る必要があります。タンパク質を食べなければならない訳です。
生体内に存在するグルタミン酸は、他のアミノ酸と化合して、タンパク質の一部として存在するのですが、これを「だし」として利用するために、干したり、煮出したり、いろいろな抽出法があるわけです。昆布などは遊離グルタミン酸なので、比較的簡単にだしが出ます。

一方、いわゆる「味の素」「化学調味料」とはL-グルタミン酸ナトリウムと呼ばれ、これは「金属元素ナトリウムの化合物」として人工的に作られた物質で、自然界に存在するグルタミン酸とは、似て非なるものです。

味の素の製法には、三種類あります

1、合成法……石油から精製されたアクリルニトリルをさまざまに合成していって、最終的にはグルタミン酸ナトリウムを合成します。味の素社が開発し、1962年から大量生産を続けてきましたが、発癌性が指摘され、現在では行っていないそうです。

2、加水分解法……古くから行われていたそうですが、小麦や大豆に「だし」の主成分であるグルタミン酸が多く含まれているのを利用します。まず、穀物の中のタンパク質を塩酸で加水分解します。グルタミン酸を取り出し、苛性ソーダで中和したら出来上がりです。

3、発酵法……ある種の微生物を培養地で増殖させると、微生物の体外に、グルタミン酸が大量に蓄積されることを利用した方法です。じゅうぶん発酵させた後に、除菌、濃縮、中和、遠心分離などが行われます。協和醗酵工業(株)が確立し、現在ではほとんどこの方法で製造されているそうです。

微生物の発酵(生命活動)を活発にするためには、エサが必要です。最初はさつまいも、タピオカ、とうもろこしなどのでんぷん糖が使われていましたが、企業はもっと安い原料があることに着目しました。

さとうきびから砂糖を取るためには、さとうきびを搾り、搾汁を煮詰めると砂糖が結晶してきます。この砂糖を取った後には、コールタール様の真っ黒でドロドロの廃棄物(廃糖蜜)が残ります。
これはもう、どうにもならない厄介者と言ってよく、家畜の飼料などに混ぜても、多く与えると、家畜が下痢を起こします。これに、発酵微生物の栄養源として着目したのは、慧眼というしか……。
しかし、この廃糖蜜を使用すると、ある副産物が生じるため、抗生物質、合成界面活性剤などを添加する必要があるそうです
これは味の素社の公式発表ではなく、いちおう、あくまでも状況証拠といっておきますが、日本が世界一の廃糖蜜消費国であることを考えると、明々白々に見えるのですが……。
「石油から味の素」のイメージを打ち消すため、さとうきびを全面に打ち出したといっても、実態はこのありさまです。

「複合調味料」とは

「ハイ・ミー」「いの一番」などの複合調味料は、上記の単純なグルタミン酸ナトリウムにイノシン酸ナトリウムを加えたものです。
味の素の粒の回りに、粉砕したイノシン酸ナトリウムを、粘着材でコーティングして出来上がりです。

なんで、わざわざそんな事をするのかというと、とってもユニークな理由です。「味の素の金属的な、粗野な、刺激的な味がまろやかな性質に変わる」
これは、複合調味料の「特許明細書」に書かれている説明です。
更に、「刺すような、余裕のない感じ、いや味」が味の素にあるとも。
すなわち味の素社は、公式文書で、味の素は「いや味」であると発表しているのです。
せっかくのご忠告ですから、私たちも真面目に受け取ったほうがいいと思います。

なんだかもう、ゲップが出そうになってきたので、この辺で打ち止めにしますか。幾らでも出てきますけれど。
タオの「風水巷談・化学調味料の怪」より抜粋


あるひとは、漁船員から、網にかかった鮫をおとなしくさせるために口の中に味の素の汁を投げ入れると聞いたことがあるという。

  味の素のグルタミン酸について
味の素、ハイミー、ほんだし、だしの素などは、過熱により発ガン性物質に変異すると言われる化学合成グルタミン酸が主成分です。中華料理店で多く使用されはきけ、めまい、頭痛、自暴自棄などの症状を『チャイニーズレストラン症候群』と呼びます。アメリカのFDA(厚生省)は味の素社のハイミーには奇形と発ガンが認められると日本の厚生省に通告しましたが厚生省はこれを容認、黙認し多様な食品への添加を認めています。味の素社のグルソーは卓上塩、高級緑茶、調味料、インスタント加工食品から外食産業まで幅広く使用されています。
http://www.aa.alles.or.jp/~palette/eco-additives%20list.html

恐い添加物 【調味料】
最も代表的なのは「味の素」で良く知られている「グルタミン酸ナトリウム」です。グルタミン酸ナトリウムは必要以上に採ると、タンパク質を作るアミノ酸の吸収が抑制され、体内の代謝に影響をあたえます。1日の許容量は6グラムといわれ、1食2グラムを超えると症状が現れるといわれます。1960年、中華料理は1食平均10グラム以上のグルタミン酸ナトリウムが使われていたそうです。アメリカで中華料理を食べた人が頭痛や吐き気、腕や首のしびれを起こすということで問題になり「中華料理症候群」と言われた程でした。また、グルタミン酸ナトリウムは焦がすと発ガン性があるそうです。
http://www.gin.or.jp/users/m_tazuko/database/02syoku.htm
http://city.hokkai.or.jp/~satoshi/TOX/tox81.html

>>「味の素」もバッチリ入っています。中華料理店症候群にはびっくりしました、
>> 味の濃い中華料理を食べたあと、何で肩や背中が痛くなるのか・・・
>> そのなぞが解けました。

味の素による<中華料理店症候群>
1.食事をはじめて5~30分後より、顔面のつっぱり、肩こり、胸痛、頭痛、嘔吐、頻脈、顔面紅潮、発汗、酩酊感、意識混濁1~2時間後に回復

2.L-グルタミン酸ナトリウムで味付けされた酢コンブを10~30g摂食、数分~45分後に後頭部や手足のしびれ、頭痛、発熱、嘔吐嘔吐、頭痛発現に6時間かかり、半日~2日間継続することもある

東南アジアでは、腹が減った不良少年はその辺の犬を喰らうんだそうな。
犬を捕まえるときのアイテムが缶詰と味の素。どう使うかわかる?
缶詰を開けて、味の素を山盛りにして置いておく。
犬が食べる。
犬が動けなくなる。
、、、
「味の素」の毒性は、それなりの人ならもう知っていると思うけど。
奥様、お母様は勉強してみてください。

奇跡の調味料、兼、食品。味の素
おいしさの秘密。塩、砂糖、香辛料に加えてグルタミン酸ナトリウムなどが「おいしさの秘密」として発見され、おいしさの多量生産が可能となった。
先進国ではあきられ、また多量摂取での害も指摘され敬遠されがちだが、途上国では台所の一角を占めるほど重宝され多量に用いられている。これを料理に加えるだけで美味しくなるというのだから魔法の粉である。タイ女性などの知り合いがいたら彼女らの台所を覗いてみよう。味の素の1キロパックがあることだろう。彼女はたっぷり加える。多ければ多いほど美味しくなり体にも良いと信じて疑わない。彼女らの宝物、文句をつけると嫌われる。
彼女たちは愛する旦那や子供の為にケチらずにたっぷり使用する。
塩のようにしょっぱくもなく、砂糖のように甘くもなく、辛くもなく、味は殆どないので、規定量の10倍使用しても100倍使用しても、問題は起こらない、非常に使いやすい。スプーンなど使わなくて袋のままドーと入れても、「しょっぱすぎて食べれない。」なんてことはない。

2ー30年前は日本だってこんなだったと思う。いや、私の母など、今でも500グラムー1キロパックを買ってきて使っている。「たくさん使うと毒なんだよ。」なんて私が言っても、「少ししか入れていないよ。」などといって砂糖の感覚で使っている。「もし毒ならば毒が売られている筈はない。」 という母の理屈。味の素の標準使用量は一人一食につき0.2グラム程度だそうだが、5グラムー10グラムで
も小さじ1-2杯で少量だ。せめてスプーンを使って入れて欲しいが。現在では日本の家庭で味の素を乱用しているのはお年寄りだけのようだが、レストランや食品会社では相変わらず多量に使っているらしい。規制は殆どないようです。

ソ連の船に乗ったとき(ナホトカ航路)レストランのテーブルには塩・コショウなどと共に味の素が置いてあった。ソ連人はライスに味の素をかけて食べていた。

味の素をかければ本当に美味しくなるだろうか。私が調べた限りではおいしくなどならない。気分の問題だろう。私は味の素を多量に食べ過ぎていて、もう舌が麻痺していて、おいしさを感じないのかも知れない。

発酵法で作れば天然のグルタミン酸ソーダと同じものがつくれるので、現在では化学合成法など昔の方法では(日本では)作っていないと読みました。100倍も使うのが悪いようで、使用者(消費者)責任でしょうか。

「味の素」とか「うまみ調味料」など、天才的なネーミング。「味の素を食べると頭が良くなる。脳細胞にはグルタミン酸ソーダが含まれる。」なんてのも天才的。私など子供の頃、頭が良くなりたくてラーメンに味の素をこっそりとたっぷりかけて食べていた。神経毒で痴呆の原因物質だなんて読んでがっくり。とほほほ。
 
★阿修羅♪掲示板過去ログより

  味の素 世界の食文化を侵す“白いインベーダー”

 諸外国で「味の素」すなわちグルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性、有害性を指摘する学術論文が多いことに、驚かされる。「生後10~12日目のマウスに体重1㎏当たりMSGを0.5g経口投与すると、その52%に、1g投与で100%に神経細胞の損傷や破壊が起こった」(70年、ワシントン大学オルニー博士)。「味の素」が「脳細胞を破壊する」という衝撃的報告だ。脳生理学の分野ではMSGを「神経興奮毒物」(ニューロ・トクシン)と呼ぶ。

 脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能がある。“関所”のように有害物質の侵入を阻んでいる。ところが出生直後は、この“関所”を閉じていないので神経毒物「味の素」はフリーパスで、未成熟脳を直撃する。この関門の完成は3才ごろ。「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」という根拠だ。また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」はない。この部分へのMSGアタックによる細胞破壊が報告されている。人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。経口投与実験でも、血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて約20倍、大人でも15倍ほどはねあがる。

 化学調味料入りワンタンメンなどを食べるとしびれ、頭痛、圧迫感などを感じる場合がある。「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だ。フィリピンなど東南アジアでは、野犬を捕獲するときに缶詰の魚にアジノモトを振りかけて広場に置く。野犬がガツガツ食べると、そのうち足がふらつきはじめ、昏倒する。そこを捕らえる。日本でも“暴力バー”のホステスが酒に「味の素」を振りかけ、酔客を前後不覚にさせ金品を奪う事件も起こっている。「味の素」の急性神経毒性は、一般人もとっくにご存じなのだ。

 脳損傷により、さまざまな副次症状が引き起こされる。甲状腺や副腎などの重量低下、ホルモン類の著しい減少、不妊などの生殖異常など。さらにビタミン欠乏症、指がくっつくなどの骨格異常、染色体異常、催奇形性・脱脳症・唇裂・無眼症・・・・・・。MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。バーベキューなど心配だ。油と加熱しても強烈な突然変異原性物質に変化する。そのほか、腎臓障害から痛風、網膜損傷・・・・・・。MSG加熱の有害性を指摘する内外の論文の多さに暗澹とした。

 私は、最近MSGの内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)のような作用を疑っている。グルタミン酸の金属塩(ナトリウム)であるグルタミン酸ソーダは、体内ですべてグルタミン酸に遊離するわけではない。一部未分解のグルタミン酸金属塩が脳組織の発達時に、環境ホルモン作用を引き起こすのではないだろうか?この疑いを抱くのも、「味の素」の生体への有害作用があまりに環境ホルモン作用の症例に酷似しているからだ。

 もう一つの懸念は、石油合成法による「味の素」だ。かつて四日市工場で月産1000tも大量生産されていた。ところが強烈な発がん物質3・4ベンツピレンが混入していることを専門家や市民団体が告発。同社は明確な反論も行わず、突然'74年、同工場を閉鎖。しかし、残る2工場は輸出向けに生産続行。同社は生産量、輸出量、海外生産量ともに「企業秘密」だ。

 味の素は味覚を狂わせる“白いインベーダー”だ。私はMSGの有害性を『味の素はもういらない』(三一親書)にまとめ、同社にコメントを求めると「反論はありますが、公表できません」(広報部)。これにはあきれた。同社は元刑事をスカウト、総会屋対策などダーティーな仕事をやらせていたと言われている。彼が使いまくった闇金は約10億円。底知れぬ暗部を抱え持つ同社を、私は“恥の素”と呼ぶことにしている。
http://202.234.38.132/ois/fryday1.htm

人体実験を続けるか?しかし、何となく変な感じ、、、という 結果がでても、その原因が「味の素」だ!とか「これこれの食品だ!」とか明確にすることがむずかしそう。

読者からのおたより
読んで良かった◎2002/11/14
大学時代、安いからと某大衆中華料理店の餃子を食べるとはきけというか、口が渇いて気持ち悪くてなんともいえない不快感があり、気のせいかなと思いつつ、食べるたびにこの症状でした。それがあの味の素が原因でした。このサイトを見てちょっとだけ溜飲が下がりました。味の素、NOといい続けていきます。

2002/09/04
店で一番食べて気分が悪くなるのは化調量が多いことで有名なラーメンJです。
ぶっ倒れますよ。よく食品の成分表に書かれている「アミノ酸等」これも同じような成分で味ぽん、めんつゆ、マヨネーズ、ソースに当たり前のように添加されています。でも最近、オイスターソースなどの中華調味料で無添加、無化調の製品が増えてきてくれたのが嬉しい。僕は大体、生協で食品類を購入しています。
ここなら比較的安全なものが入手しやすいので、いいですよ。どこにでもあるし。

化粧品などについてですが、私は唇が荒れやすくて一年中リップクリームが手放せませんでしたが、それを馬油にかえたら三日で唇が荒れなくなりました。
歯磨き粉はせっけんのものを使っているので、変な後味もしなくかなりいいです。
大手メーカーのボディーソープを止めて無添加せっけんに替えたら、吹き出物もできにくくなりました。洗剤類もそんな感じですが、あえて提言すればハゲに関するサイトを見れば分かると思いますが、せっけんシャンプーは頭皮の皮脂をとりすぎて、すすぎも大変なので軒並み不評な意見ばかりでした。だからといってガンガンCMで流しているようなものがいいとは思いませんが、これだけは自分に合うものを探した方がいいでしょう。頭皮をオイルなどでその乾燥から防ごうとしても、あまり意味もないようですから。非科学的ですいません。

2002/08/28
すっごい驚きました!幸い僕の母は小さい頃のぼくらに味の素食品を近づけないでくれたのでたぶんこの体はグルタミン酸ナトリウムの直撃は免れているかと・・。
もう味の素はつかわねぇ!!っつーか、怖くて使えねぇ!!!
http://asyura.com/sora/gm3/msg/234.html

 MSG・・・西欧で味の素などの通称。西欧では体に悪いとして使われない。通常の使用量でも1000人に1人の割合でアレルギー(MSG不耐性)が起こり蕁麻疹や痺れなどの症状が出ると言われる。
 バンコクの日本レストランには「当店ではMSGは一切使用しておりません。」 という札がテーブルに置いてあった。

2002/04/15
読んで良かった◎
http://www.asyura.com/syokuhin.htm
私も、中華料理とか食べると首から後頭部がしびれます。
何回かそんな症状があって何だろう?と思っていたら、同じ症状のある友達が「それは味の素症候群らしいよ」と教えてくれました。でも、そんなの半分しんじられなくて、誰に話しても、「そんなのないよー」とか言って信じてもらえず…。でもやっぱり本当だったんだー。
ここのところ症状は出ませんが、よーく気をつけてみます!

2002/04/14
読んで良かった◎
http://www.asyura.com/syokuhin.htm
よかったらひとことここに感想などお聞かせ下さい。
私の夫は中国系で夫の家族も味の素についての怖さをよく知っており、あまり外食しないように勤めています。こういう食品が、巨大な企業の暴利を背景に世界中で使われていることに対し寒気がします。消費者はもっと賢くならなくてはいけないと改めて思いました。

2001/11/18
味の素の害について調べていたら、ここにたどりつきました。やはり、すごい害があるのですね。
実は勤務している所の昼食にたくさん入れてあるようなのです。
作っているおばちゃんが、だしがわりに大量に使っているものと思われます。だって、月に二回も大袋を買っているのです。食べる人数は15人くらいなのに使いすぎのような気がします。でも、誰も知らずに食べている。恐ろしいです。食べないと言えないので・・・・何とか対策を考えている最中です。

2001/10/30
子供がいますし、とてもためになりました。味の素は中学の家庭科の先生の影響でうちの食卓からは消えましたが、こぶ茶はどうでしょう?おたふくソースは?コンソメの安全性を調べている途中で、こちらに寄りました。また、勉強しに来ます。

2001/06/05
ようやく日本でも騒がれてきたようですね。何年も前にFDAでは司法省のからみでAGFとMSG問題が指摘されています。最初に出した安全性のデータが捏造であった(危険を認識済み)ことも発表されているのに日本のマスコミの冷血さにはあきれます。ニュースステーションも久米宏プッツン事件時期のニチエー問題はノータッチでした。(そりゃ番組メインスポンサーだもんね)
私、しがない食品会社を経営しておりますがL-Gu,Naの危険性はひどいものです.
FDAの試験では、習慣性あり・神経作用あり、神経破壊作用あり、禁断症状(抑鬱)有り、不可逆性(二度と直らない)障害あり、と、オールマイティな毒性を有する麻薬であると判定されているそうです。このことを知っているからといいって、多くの企業がコストダウンの為に使用し、高齢の経営者は子供の頃に聞いた「脳の中で使われるものだから、頭が良くなると信じて疑いません(IT格差)。経営の為に仕方がないと考える人も多いのです。
御用マスコミがあてにならない今、消費者がノーと言い、厚生労働省もAIDSの二の舞を避け、正直に発表しAGFに正義の鉄槌を下してほしいものです。多くの社員を抱えている零細企業の経営者としてお願いいたします。

2001/05/16
前にもメール出しましたが、再び書きます。私は先日、無農薬野菜や地鶏の卵などを使っておそばをつくり、るんるん気分で食べたのですが、その後、具合が悪くなり、寝込んでしまいました。めんつゆに入っていたのですね。気がつかなかった。お陰でその日一日何もできませんでした。頭に来て、味の素のホームページの掲示板に文句を書いてやろうと思ったら、なんと、掲示板が無くなっているではありませんか。私も含めて、沢山の人が味の素は毒であると書き込んでいたので、やばいと思った会社が掲示板を消してしまったのでしょう。私はクレームのメールを送りましたが、中華料理店症候群を訴える人達を集めて調べてみましたが、味の素が入ってないものにも、反応したという旨が書かれていました。それからもともと掲示板なんて存在していませんとも書いてありました。このやろう!
味の素の嘘つきめ。徹底的に糾弾してやるぞ。
gogle で検索すれば何かでてくるかも。過去のWEBも自分で保持してるみたいだからね。

2001/04/23
あの~。MSG入った食品食べてさまざまな不快な症状でなすよね?!普通は。でもきっと多くの方々はこの症状も出なくなっているのですよ。この方が実はもっと恐い。
少しくらいの食品添加物は健康な人なら外に排出出来るのです。
でも食べ続けている人は出てきません。
1年位インスタントラーメン食べなかったある日たまにはいいかなと試しに食べたら(それもいまま1番好きだったメーカーの)1/4位で気持ち悪くなり後は捨てました。
例えばレストランに行ってもMSG入ってたらすぐわかりますよ。異常にのどが乾く。きっと体が外に出そうとしているのだと思う。
でも毎日いっぱい食べてる人は全く体が反応しないはず。数カ月、いっぱい食べちゃってる人は1年位いっさいMSG断ったあとで食べてみてください。どんなに体に良くないかがわかります。ちなみに何でもなかった人は...... こ、こ、恐~い。相当まずいです。悪いものを食べたら吐いたり下痢する体が普通ですよ。

2001/04/07
ほんとに当たるのです!何度か死にそうになりました。案外みんな知らないのね。それはとてつもなくくるしい 吐くは心臓は口から出そうになるは・・・
ラ-メン ちゃんぽんは食べないのですがまさかスパゲッティまで入っているとは。医者にきくと下手したら死ぬよと言われました。安心して外食したい!カナダで日本食レストランで仕事してた友達は、向うの人は味の素入れないで下さいとお客さんが言うよ。そうゆう時は入れないそうです。もっと、味の素アレルギ-を知ってほしい!!

2001/03/11 読んでよかった◎
味の素で思い当たるのが、一人暮らしを始めてから、それをふんだんに使っていて、後でよく吐いていたんですよ。
で、無農薬・無添加バンザイな実家に戻ってからしばらくは、下痢が続いてたんですが吐き気は治まり今は普通の状態に戻っています。
それと合成モノのシャンプーや化粧品等やめて(接触皮膚炎になってしまったので)
今は石鹸生活で、家族も大喜び!
私の肌も白さが戻って、かぶれも治ってついでにニキビも出なくなって・・・
一度酷い状態になると、合成モノの怖さが身に染みました(泣)
ここは、まだまだ探る所が多そうなので
これからもチョクチョク覗かせてもらいますね~♪
★阿修羅♪コメ:どうもありがとう。


 ヒュギエイアです。以前、味の素に勤務する人とお見合いしない?と知人に勧められたことがあります。しかし子供のころ、お母さんが作ってくれた味の素をたっぷり入れた(母は味の素信者でした)野菜いためを食べていつも喉の奥が変になり、あとから気持ちが悪くなっていたことを思い出し、結局お見合いをすることありませんでした。知人によるとその人は研究をしている人だったというのですが、会ったことがないので何とも言えませんがどんな感じだったのでしょうね。
 まあそれはともかく、今は調味料に味の素を使うことはしていませんが、たまに猛烈に食べたくなるスナックやジャンクフードにアミノ酸等といった形で味の素は潜んでいるということですね。 それにしても味の素恐るべしです。間接的に食べ物に隠れ、ある種中毒にしています。子供のころ、あれほど味の素が苦手だった私でさえ、たまに食べずにおれなくしてしまうのです。
みなさんはどうですか?
今回も長い文章を読んで下さりありがとうございました。
みなさんの健康を祈ります。
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