おたふく風邪になったのはいいことだったのかも   ブログ570日目

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今日、先週まで働いた職場から電話があり、離職手続きのための印鑑がいるので来てほしいといわれ、職場に顔を出したヒュギエイアです。

ちょうど3週間ぶりの研修を終えた職員さんもきていて挨拶をしました。タイミングよく、研修先のお土産のお菓子をもらいました。
おたふく風邪になった話をしたら驚いていましたが、本人はおたふく風邪に子供のころなったことがあるというので、接していても気が楽でした。
そして、必要な欄に名前を書き印鑑を押しました。おたふく風邪の様子を尋ねられ、大丈夫ですという返事をしたのですが、体力的にはまだ治っていません。正直、自転車で5分ですが、行くのがきついと感じたのです。そのまま、行きつけのお店に行き、ランチをとったのですが、家に戻ってからまた寝てしまいました。

今は職場に行くことなく休めるので、好きな時に休んでいるのですが、それでも最低限の掃除や買い物などがあり、それらを何かすると回復のためにしばらく休まないといけません。

昨日もトイレ掃除と家中の床を雑巾がけをしました。じっとしていようと思うのですが、横になっているとどうしても床のホコリが目に入るので、仕方がなくです。普段だったら1時間もあれば全部済むことが、半日以上かかりました。そうじの準備して取り掛かるまでに、結構時間がかかり、ちょっとやっては休みです。

この体力の落ち方は何~と思いながらも、まあ日にち薬と思い、焦らないようにしようと思いました。しかし、これは、これからの昼の時代に向けて、体が変化をしているということかもしれません。おたふく風邪のウィルスを取り込むことが、昼の時代への移行に向けて大切だから、それにかかったとも考えられます。

ぜひ、知ってほしいサイトがあるのでその部分を転載します。

浄化の救世主たち


2015.03.24 Tue

ウィルス・細菌は浄化の救世主

私たちは、ウィルス・細菌に、どんなイメージを持っているだろう。

風邪やインフルエンザの季節になると、「ウィルスをやっつけろ。」
食中毒というと、「細菌をやっつけろ。」と悪者扱いしていないだろうか?


では、ウィルスや細菌は望まないのに勝手に入ってくるのだろうか?

ウイルスや細菌は、「意志」というものはない。
しかし、細胞には「意志」がある。

実は、宿主次第で、そのウィルスの遺伝子を取り込むかどうかを決めているのだ。


例えば、インフルエンザウィルスの情報が欲しいと思ったら
自分の細胞がインフルエンザウィルスをつかみ、感染させてインフルエンザを
発症させるというメカニズムになっているのであり、ウィルスには何の罪もない。
ウィルスや細菌に罪を押し付けるのは間違っているのである。

あくまでも、ウィルス性の病気や細菌性の病気は
自分自身が選び掴み取っているのだ。

ただ、同じウィルスに感染しても、発病するかしないかは別。


こんな記事もある

ノロウィルス、症状のない人から感染・・・・・」


発病・発症とは
体内にウィルスや細菌が入ってきたとき
身体が脳に「入ってきたよ。」という信号を送らない・送れないため
脳から「ウィルスや細胞を同化させる酵素。」を出しなさい
という司令(信号)が出せずウィルスと同化できない状態。

その結果、ウィルスや細菌が単独で暴走し増殖してしまうことをいう。


しかし、いくら掴んで入れても、自分が正常なら
身体は脳に信号を送り
脳から同化させるための酵素を出しなさいと指令が出る。
完全に同化されると
何が入っても発病・発症はしない。
そして本当の働きをしてくれる。


つまり信号が出せない自分に問題があるのだ。


ではここで、ウィルスや細菌の本当の働きをみていこう。
信じる・信じないは皆さんの自由。


細菌は、私たち人間そのものの浄化と、養分の製造をしてくれている。
また、細菌と寄生虫は、体内の(祖)の時代の浄化をやってくれる。
浄化なしに変更はできないし
変更できなければ(皇)の時代を生きることができないからだ。


次に、寄生虫は、肉体内部の毒素の浄化を担当。
セン虫は、肉体そのものの不要物を消化する働きをしている。


さらに、カビ(真菌)は体内の機能調整をしてくれている。


そして、ウィルスは、私たちの遺伝子を組み替えて
間違った方向に行かないよう修正し
人間を正しい方向に導く役割を果たしている。
同時に、生きものが皇の時代に生きられるように
1ランク上にあげる働きもしてくれているのだ。


つまり、このウィルスなくして
私たちの精心活動の方向性を変えることはできない。

ウィルスは、これからの(皇)の時代に
私たち一人ひとりが環境適合できるよう
体質改善のために、自然が用意してくれたものなのだ。

今までの(祖)の時代のウィルスは
人間が鈍感になるような体質にする働きだったが
今のウィルスは人間が敏感になるように変えてくれている。
そのおかげで
これからは誰もが脳を使わず、感性・感覚で生きれるようになる。


さらに、(祖)の時代は
直接お腹いっぱいご飯を食べなければエネルギー変換できなかったが
これからは少量でエネルギー変換できる体質に変わってくる。


こんな記事もある

摂取カロリー、終戦直後以下・・・・・」


将来は、空気を吸うだけで、蛋白質に変換できるウィルスも出現するようだ。


すでに、自然はウィルスが働きやすいように
太陽光線や空気、そして、宇宙エネルギーなども変換した。

そして、ありとあらゆる方法で、私たちが(皇)の時代を生き抜くために
身体的向上、精心的向上をしてくれているのだ。


自分の肉体には自分以外の他人も入っていて
いろいろなことをやってくれる。
実に面白い。

やはり、人間は一人で生きているのではないんだ。



さあ、今日も暖気に生きていこう~~~~~

ヒュギエイアです。

まあ、おたふく風邪に、どんな昼の時代への切り札が隠されているかワクワクしますが、顔の腫れは嬉しいものではありません。自分一人で鏡に映ったものを見るとギョッとして、このまま治らなかったらどうしようと思うのですが、少しづつ治って行っているので、良しとしています。病院から処方されたカロナール錠剤の痛み止めを飲んでいるので、痛みも熱もほとんどないのですが、体力とエネルギーもあまりありません。それでも何かが良くなっていると思うことは気分が楽になります。

とにかく今は、頬の腫れが引くいて元通りになることを楽しみにしようと思います。

今回もお読みいただきましてありがとうございました。
健康であることに感謝してあなたの健康を祈ります。

by:Karamellzucker  by Karamellzucker

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